エロ・・・2006年04月25日 14:12

今日はどこかへ出かけようと思っていましたが
今まで撮りためた写真がたまりたまっていますので
整理する日にしました(^^;
去年の夏頃から撮ったものがまだ整理されていなく
もういいかげん整理しないとPCも大変です。

整理しながらテレビを見ていましたら
最近の若者ファッションのことについて
やっていましたので何気なく見ていましたら

今は
「エロかっこいい」
とか
「エロカワイイ」っていうのが流行ってるんですってね。

にしても・・・
すごい。
取材地が大阪だったからかもしれないですが

見せパンツ
見せブラジャー

チラッと見せるのがエロっぽいんだと思いますが
チラッっじゃないじゃん

モロ見えでびっくり。

まだ寒いのにおなかもおしりも・・・ヽ(*´∀`)ノ元気いっぱい。

でも岐阜ではあんまし見ないなあ。
見るのはジャージ サンダル。

流行に遅れてるのかなあ(ノ´∀`*)

見せパン
見せブラはできないにせよ
かわいいブラウスとか欲しいなあ。
ジャケットも欲しい
撮影用に穿いてくパンツも欲しいし…
アクセサリーも…

春だしね…

…保守的~(´-ω-`)

露出度低い低い(*´艸`*)ププ

やっぱりカメラかレンズに資金まわそうかな。。。
旅行も行きたいですし

┐(´ー`)┌ 無理しないしない…

海へ2006年04月22日 23:29

仕事終わって
仮眠して
向かった先は海
どこへ行こうか悩んでいたのですが
山のほうはお天気崩れそうでしたし

最近は海に出かけるのがお気に入り。
波の音や水平線のある
広い海を見ていますと
気持ちがやすらぎます。

今日は少し遠くの海へ。
まだ肌寒い季節だから
誰もいない静かな海。
いつものように愛犬を遊ばせながら
撮影を楽しんでいましたら


…あら
人がいましたのね。
カップル。
うん?
よく見ると男同士の外人さん。

スイスのアルプホルンを小さくしたような長い楽器を吹いていました。
「ボ~~」
静かな海辺に音色が響いていました。
二人でなんだかすごく楽しそうに騒いでいました。

これから暖かくなると
海辺もにぎやかになりそうですね。

メインサイトのGalleryと壁紙更新しました(^^)

週末2006年04月21日 07:03

今日も朝から雨降ってますね。

夜には晴れてくれないかな。
明日はお休みですし(^^)

どこへ行こうか考えるのが楽しいですね。
週末って。

桜もまだ追っかけたいような気もしますし
海にも行きたいような気もしますし
京都スナップ…もいいなあ(^^)
お花を追いかけるのもよいですし…

今日は仕事ほったらかしになりそう(^^;

お仕事行ってきましょ。

雨に濡れた桜2006年04月16日 02:05

今日は雨が降っていましたが
お昼から桜を撮りに行ってきました。

ちょっと奥のほうまでふらふら・・・

新しい撮影スポットも発見しちゃったし(人´ω`*)
雨でも出かけてよかった♪

まだ岐阜は桜を楽しめますね(^^)
雨降っていたけれど
桜も散らないで頑張っていました。

もうすこし桜を撮っておけばよかったかな。
桜ってやっぱり綺麗です。

金縛り2006年04月14日 19:18

昨夜金縛りにあってしまいました。

2回も…ヽ(;´Д`)ノ コワカッタ…

1回目は何か人がのっかってるなっていう
重さを感じましたが
なんとなく心地よい重さでしたので
かまわなかったのですが。
寝返りができないぐらい重くなってきたので
これは金縛りだ~っと気づいて
「うわ~!」って叫んで起き上がろうとしたのですが
動かないんですよね。。・゚・(ノД`)・゚・。

なんとかそこで目を覚まして

いやだなあと思いながらも
明日の仕事のこともあるし
とりあえず寝て…
…とたんにまた体が重い。

今度は「どんっ!」って体の上から
何かが飛びだっていったような…
「何いまの~…。・゚・(ノД`)」

心臓バクバクいって起きましたよ
(ノωヾ*)ウゥ…怖すぎだよ。もう。

寝るのが怖くてしばらく寝付けなかったです…

でもね、
金縛りって、よく聞くのが
「欲求不満」なんですってね。
そんな不満じゃないんですけど…(-ω-;)

明日は欲求不満を晴らすべく
撮影ドライブに出かけてこようかな σ(´x`o)

相次ぐ遭難2006年04月11日 19:01

ここのところ
山の遭難のニュースが多いのですが

marimは思うのです。

marimは登山もしないですし
山のことは詳しくはわかりません。

でも、いくら山の知識がなくとも
この時期の山が危険なのはわかります。
雪崩がいつおきてもわからない今の時期、
雪山に入山しようなんて考えられないです。

写真を撮っている私には
山ってすごく魅力的ですし
すごく行ってみたい気持ちもあります。
きっと下界で見られないような
自然の美しさがあると思います。
月や星や夜空もすごく綺麗なんだろうなあとか
雪山に立ち並ぶ木立も神秘的なんだろうなあとか。

でもやっぱり
自然の怖さ、人間には想像もつかないような
猛威ってあると思うのです。

その猛威に立ち向かうための
山についての知識がなくては
登山はできないと思うのです。
人間の力ではどうにもできないことだって
あると思います。

一年中、危険な区域で
地元の登山者なら絶対に入らない場所

そんな場所なのになぜ出向くのでしょうか…

救助に向かう人も命がけだということも
もうすこし考えてみてもよいのではないでしょうか。